まず、私はバチェラー1からバチェロレッテ4まで、全て視聴済みで「しんめぐ(バチェラー3)」のYouTubeも定期的に見ています。
その上で、バチェロレッテ4で選ばれた平松里菜さんと山崎至さんのその後について、アフターローズでの会話も含めて考察しました。
個人的には安齊勇馬推しだったので、色々思うところはあります。
くだらない物語だった
— 283 (@283amamoyo) May 15, 2026
ゆうまは終始カッコよくてすき#バチェロレッテ4
何回も繰り出されるバックハグより
— めめた (@mameta777777) May 15, 2026
あのたった一回のハグの重みがどれだけ大きいかりなちゃんは若いから分からないんだろうね〜って旦那に泣きながら話したら
『もっと彼は活躍できるんだからいいんよ!もっと安齊さんの良さわかる人はいるんだから』と励まされたwww#バチェロレッテ4
それでは詳しくお話ししていきます。
平松里菜と山崎至は破局間近だと思う
結論として、里菜さんと至は破局間近、もしくは破局済みなのではないかと思います。
その理由としては
- アフターローズでの里菜さんの表情が終始微妙
- 会うのが1ヶ月ぶり=至は東京に拠点を移してない
- アフターローズで里菜さんから「好き」と言っていない
というあたりです。
特に「好き」と言ってない件が決定的な気がしていて、ファイナルローズを渡したあとには「大好き」と言っていたのにアフターローズという特別な機会で手紙まで用意して言わないのは気持ちが離れている…と思わざるを得ません。
インスタでの近況報告で匂わせ?
里菜さんのインスタはお仕事メインでプライベートの投稿がないのでなんとも言えませんが、至のインスタは近況報告も投稿されています。
その中で4月12日に
最近はまた新しいことを始めています。
という投稿をしているんです。
過敏すぎるかもしれませんが、新しいことを始めている、というのが個人的には引っかかりましたね。
あとはバチェラーシリーズを全て見てきた上での経験則です。
バチェロレッテ4は過去最高傑作だと思う
勘違いしないでほしいのですが、バチェロレッテ4自体は過去最高に面白かったです。
バチェラー3の伝説のファイナルローズとか、存在感の薄すぎるバチェラー5とか色々ありますが、とにかくバチェロレッテ4は面白かった。
里菜さんが1人で事業を立ち上げて〜みたいなのではなく、ガチのお嬢様っぽいのが「愛を奪い合う対象」としてピッタリでしたし。
あと参加男性のビジュアルがみんなよかった!
安齊勇馬、櫻井将治、長田寛太…
改めて宣材写真のビジュアルは盛れてないんだなって確信しました。
あとは長田さんあたりが次のバチェラーになってくれたらめちゃくちゃ期待できるなと思います。
里菜さんのプロレスを観てる時のリアクションとか素晴らしかったなぁ。
— みょんじゅん (@myonjoon) May 15, 2026
どこまで人格者なんですか!
メスみは少々抑えて欲しかったですが!嘘つけない女性だからこそ、嘘つけなかったんだろうなぁ…(語彙力)
でも恋リアってそれが普通なのかな?私はあまりこの手の番組観ないから…
#バチェロレッテ4
板東工の卒業理由
最後に、板東さんの卒業理由について。
「真実の愛を見届けられたから」という理由での卒業ですが、最後までピンときませんでした。
安齊勇馬を選んでいればそれは卒業するのも納得と思いましたが、至を選んだのでまぁそうだよね感があったんですよね。
ただ、このポストを見て多少納得はしました。
はじめてのバチェロレッテの両思いだからかも説ございます。苦難の歴史でしたから… https://t.co/qQN9seWrHm
— バチェラーバキ子★恋愛病院🏥 (@appli_hyakusen) May 15, 2026
確かに、バチェロレッテは最終的に誰も選ばなかったり(シーズン1)、なんかトラブってたり(シーズン2)、すぐに破局したり(シーズン3)だったので、バチェロレッテ史上最も応援できるかたちでのファイナルローズだったからかもしれませんね。
まぁ…もう破局しているかもしれませんが…

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